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スイーツ専門店UCAV


娘の同級生がお店を開いた、というので。
皆さん、買ってやってください。

 
 

シャトレーゼのプリン、初めて食べたけど美味しいね。


シャトレーゼのプリン、初めて食べたけど美味しいね。


プレミアムプリン、いくつでも食べられる。


 
 

マカロン貰っちゃった


ケーキ屋さんに行ったら、マカロンをおまけに貰った。いいお兄さんです。


そろそろイチゴの季節でしょうか。

 
 

今夜はたこ焼き、締めは焼きおにぎり


たこ焼きが食べたい、っていう孫娘のオーダーで今夜はたこ焼きです。


最後は、まんまるになるから不思議。


孫娘も喜んでくれています。


締めはたこ焼きの鉄板で焼いた、焼きおにぎり。これが旨いんです。


 
 

餅とサケ入りの味噌仕立て胆々麺


今日はひとり留守番なので、昼食は胆々麺に餅とサケを入れてみて、味噌味にしてみました。


 
 

今夜は焼き鳥屋台です


焼き鳥が食べたくなったら、焼き鳥屋台の出番です。
スーパーのモモ肉を18センチの串に刺します。ひと手間かけるだけで、まあ、最高の焼き鳥になっちゃうから不思議。
一度に4本しか焼けないところが少し難点です。


イカなんかも焼くと、これまたいいんです。


砂肝は必須です。じっくり焼くのでコリコリしてますが、ふんわりなんです。

 
 

門仲の老舗まめ専門店「みなとや」の福豆です


今日は節分。会社の一駅先に老舗のまめ屋さんがあります。
門前仲町の「みなとや」さん。昭和のたたずまいがいい感じ。


機械ではありますが、豆を炒る、香ばしい香りが最高です。


今日は節分とあって、店頭には福豆が並んでします。袋詰めの大と小の2種類だけ。
これが、みるみる売れていきます。すごい。


小を購入した。430円。
粒が大きいね、北海道産とのこと。勿論、旨かった。


みなとやは煎餅がメインです。こういうのが今どきです。

 
 

霧笛楼の横浜煉瓦を本店で買ってきた


元町に行ったのは他でもない、霧笛楼の洋菓子が食べたくなったから。
ここが霧笛楼の本店です。小さな店頭です。まだ開店前です。


本通りを1本外れた路地になるので、ひっそりした場所にあります。


隣は結婚式のパーティーなんかにも使われるというレストランがあります。


横浜煉瓦の濃厚なチョコの味は一度食べたら忘れない味です。


手提げ袋もおしゃれ。


 
 

ピザ釜で焼き芋、かいつか並みに焼けた


庭のピザ釜で焼き芋を焼いてみた。
紅あづまですが、ほっこりして「かいつか」の紅天使並みの甘さです。


まずピザ釜に薪を入れます。久しぶりの火入れです。
寒い冬には薪がいいですね。


水荒いした紅あづま。茨城産です。(年末の餅つきに帰省したとき、貰ってきました。)
これを塗らした新聞紙にくるんで、アルミホイルで巻きます。


ここんな感じで準備完了。


30分ぐらいして釜の温度が上がったところで、デロンギのピザストーンを入れ、その上に芋を並べた。
どの位焼けばよいのか分かりませんが、まあこんなもんでしょ、っていうことで40分焼きました。


どうでしょう、完璧な焼き加減。ねっとり、ほっくほくです。


新聞紙の水分が芋に移るので、ねっとり系の焼き芋に仕上がります。
ほくほく系が好みの方は、新聞紙に含ませる水分量を少なめに調整すると良いかと思います。


孫もおいしそうにほうばってくれました。Good Job手


 
 

餅を切りました


寒い場所に丸1日置いておいたの、延ばした餅を切ります。
柔らかいと包丁にくっつくし、固いと切るのに力がいるので、切るタイミングが微妙です。


さっそくお昼には坦々麺にお餅を入れました。

 
 
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