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快晴

快晴だねぇ、空が澄んでる。雲

LUMIX GF1もまだまだ捨てがたい。
Panasonic DMC-GF1 + LUMIX G 14mm/F2.5 ASPH.(35ミリ換算28ミリ)

 
 

青空

早朝(6時ちょっと過ぎ)の雲、なんとなく秋らしくなってきた。
Panasonic DMC-GF1 + LUMIX G 14mm/F2.5 ASPH.(35ミリ換算28ミリ)

今日は、一日中晴天で、気持ちよかった。晴れ
Panasonic DMC-GF1 + LUMIX G 14mm/F2.5 ASPH.(35ミリ換算28ミリ)

 
 

ふと東の空を見上げると綺麗に虹がかかっていました。虹

明日は晴れそう。
Panasonic DMC-GM1 + LUMIX G 20mm/F1.7 ASPH. H-H020A(35瀬侫ルム換算40mm)

 
 

空と雲と

雨あがりのせいか、今日は空気が澄んで、青空も綺麗です。空

田園風景はのどかでいいね。
Panasonic DMC-GM1 + LUMIX G 20mm/F1.7 ASPH. H-H020A(35瀬侫ルム換算40mm)

 
 

物置の扉

物置の扉には、色々な小物をひっかけています。

最近ご無沙汰のピザピーラー、まだ1回しか使っていないIKEAのキャンドルランタン、錆びたブリキの自転車。
Panasonic DMC-GM1 + LUMIX G 20mm/F1.7 ASPH. H-H020A(35瀬侫ルム換算40mm)

 
 

LIMIX G 20mm/F1.7に紐付きレンズキャップを装着

GM1に付けっぱなしになっているLUMIX G 20mm/F1.7ですが、純正のレンズキャップが外しづらく、無くしそうな予感。

やっぱりOLYMPUS XZ-1やPENTAXのMX-1みたいに紐付きがいい、ってことでUN(ユーエヌ)のレンズキャップを購入。

LUMIX G 20mm/F1.7には、46mmサイズなら何でも適合するようです。


つまみが大きくなって扱い易い。

また、横から見てもキャップの突起が少なく、かつ丸みがあるのでGoodです。


UNのレンズキャップはメーカー名が入っていないので、GM1にはよりシンプルになって最高。

それと、紐が絹のようにしなやかです。(絹ではないと思いますが。)

 
 

連休、初日

GWの連休初日は、のんびりです。しかし、暑いわ。

明日から田舎で田植えなので、麦わら帽子、ゴム手袋を準備しています。
Panasonic DMC-GM1 + LUMIX G 20mm/F1.7 ASPH. H-H020A(35瀬侫ルム換算40mm)

ちょっとPanasonic GM1のマクロ系で背景ボケをチェック。左はEXズームで2倍にズームしてます。80ミリ換算になるのである程度は寄れます。右は自転車のテールの反射鏡にピントを合わせています。光のボケ具合もしっかりした丸で、ボケ味も最高です。

  Panasonic DMC-GM1 + LUMIX G 20mm/F1.7 ASPH. H-H020A(35瀬侫ルム換算40mm)

フォトスタイルはVividではなく風景です。原色の玩具類もいい感じですね。子供はじっとしていないのでスナップは難しいですが、40ミリ相当なので距離を置いて撮影できるのも良いんじゃないでしょうか。

 
Panasonic DMC-GM1 + LUMIX G 20mm/F1.7 ASPH. H-H020A(35瀬侫ルム換算40mm)

 
 

LUMIX G 20mm/F1.7 ASPH. H-H020A で試し撮り

LUMIX G 20mm/F1.7 ASPH. H-H020A をゲットしました。

クラシックな筐体にはブラックのレンズが似合いますね。

マイクロフォーサーズのDMC-GM1にはこのパンケーキしかないでしょ。


神レンズも光学系そのままでマイナーチェンジし、兇箸覆辰胴垢覆觀變眠宗

ジーコ・ジーコとAFが迷っているけど、風景しか撮らないので許容範囲、・・・と自分に納得させています。

標準ズーム込みのGM1が4万円でレンズ単体が3万円なので、標準ズームのみでいくか単焦点でいくかは結構悩みました。最終的には、PHOTO HITOなどの投稿写真が背中を押しました。


でもこうやって見ると、GM1のボディからはみ出ています。

LUMIX G 20mm/F1.7 兇盻淑小さいとは思いますが、GM1が規格外の極小なのでこんな恰好にならざるを得ません。


テーブルに置くと、傾きます。

ガツンと置くと、レンズ筐体が傷付きそうですから、丁寧に扱わないといけませんね。数か月もするとレンズ側が剥げてくるでしょうね。


お決まりの撮影ポイントで試し撮り。やっぱり40mmは写す範囲が狭いというのが第一印象。でも青空の抜けが良いですね。これだけで十分です。

 
Panasonic DMC-GM1 + LUMIX G 20mm/F1.7 ASPH. H-H020A(35瀬侫ルム換算40mm)

Pオートですので、F5.6まで絞られていますが、背景ボケも申し分なし。
Panasonic DMC-GM1 + LUMIX G 20mm/F1.7 ASPH. H-H020A(35瀬侫ルム換算40mm)

いいね、この解像感。

やはり巷での評判通り、しっとりした中にもカリっと写ります。カメラ
Panasonic DMC-GM1 + LUMIX G 20mm/F1.7 ASPH. H-H020A(35瀬侫ルム換算40mm)

G 20mm/F1.7 兇蓮35mm換算40mmなのでちょっと長いなあ〜、と最初は思ったけど、全部を写さずに切り取るような絵に向いていますね。

背景がボケるので腕が上がったような錯覚を覚えます。

フィルムカメラは時代は50mmが普通だったので、画角についてもすぐ慣れるでしょ。
Panasonic DMC-GM1 + LUMIX G 20mm/F1.7 ASPH. H-H020A(35瀬侫ルム換算40mm)

 
 

庭先の花でマクロのチェックです

ミラーレスでのマクロ撮影は苦手でしょうが、ここは敢えてマクロ撮影にチャレンジ。

LUMIX GM1のキットレンズ12-32mm/F3.5-5.6はズームレンズの宿命で望遠端でF5.6と、めちゃ暗い。それに望遠端の最短距離は、30cmとほとんど寄れません。綺麗なボケを期待していませんでしたが、許容範囲です。LUMIXの画像を劣化させないというEXテレコン機能を使ってみました。EXテレコンは記録サイズMで1.4倍になるので、望遠側で90mm相当になる。これは使い道が広がった。

 
Panasonic DMC-GM1 + LUMIX G VARIO 12-32mm/F3.5-5.6 ASPH./MEGA O.I.S.(35瀬侫ルム換算24-64mm)

こちらは、LUMIX GF1+G 14mm/F2.5の写真。GM1と同様EX光学ズームを使いました。流石に、35ミリ換算で28mmの広角レンズでは寄れません。しかし、ボケも楽しめるしメリハリが効いていていいですね。古くてでかいけど、GF1+G 14mm/F2.5の出てくる写真は好きですね。

 
Panasonic DMC-GF1 + LUMIX G 14mm/F2.5 ASPH.(35ミリ換算28ミリ)

ならばAPS-CセンサーのPENTAX K-01+DA35mm/F2.4レンズはどうでしょう。ズーム無し単焦点レンズです。35ミリ換算53.5mmですが、ボケ味はいいです。やっぱりペンタックスグリーンはGood。

 
PENTAX K-01 + smc PENTAX-DA35mmF2.4AL(35ミリ判換算で53.5mm相当)

でもやっぱりマクロ撮影はコンデジです。PENTAX MX-1ですが、望遠端でもF2.5と明るいので背景もしっかりボケます。m4/3やAPS-Cとも引けをとりません。やっぱり望遠端でも明るいMX-1は素晴らしい。

 
PENTAX MX-1 smc PENTAX LENS 28-112mm(35ミリ換算) F1.8-2.5

RICOH伝統の1センチマクロは、他のメーカーにない特徴です。

これは、ミラーレス一眼では出せない芸当です。花のマクロ撮影や物撮りには、やっぱりコンデジのMX-1しかないと実感した。カメラ
PENTAX MX-1 smc PENTAX LENS 28-112mm(35ミリ換算) F1.8-2.5

 
 

LUMIX GM1で初撮り

初撮りは、設定をVividにしただけのPオートで撮影。

解像度が高く、期待通り。やっぱり、マイクロフォーサーズって感じ。パナ戦略の小さな高級機はオジサンの心をコロっと掴みましたね。
Panasonic DMC-GM1 + LUMIX G VARIO 12-32mm/F3.5-5.6 ASPH./MEGA O.I.S.(35瀬侫ルム換算24-64mm)

コンデジのようにバシバシシャッターを押したいけど、解像度は妥協しないっていう我儘を叶えてくれます。ぬっぺらな箇所でもオートフォーカスのピント合唱が早いのはGood。

AF時のピピッという音もシャッター音も消せるのがいいですね。サイレントモード(電子シャッターに変更)というのがあって、全く音がしない。あるようで無かったですね。これは武器になるし、セールスポイントは高い。なにより新鮮。
Panasonic DMC-GM1 + LUMIX G VARIO 12-32mm/F3.5-5.6 ASPH./MEGA O.I.S.(35瀬侫ルム換算24-64mm)

35mm判換算で24-64mmをカバーする約2.7倍ズームですが、広角寄りのレンズで望遠を捨てた潔さ、いいんじゃないでしょうか。また、記憶サイズMでEXテレコンの設定にすると1.4倍になるので、24-90mmになります。

伝説の神レンズと称される単焦点レンズ LUMIX G 20mm/F1.7も小さなボディには合いそうです。でもLUMIX GF1も先週買ったことだし、お財布事情からして当分無理。
Panasonic DMC-GM1 + LUMIX G VARIO 12-32mm/F3.5-5.6 ASPH./MEGA O.I.S.(35瀬侫ルム換算24-64mm)

ISO 3200になっていますが、ざらつきもないので、設定では上限12800にしました。
Panasonic DMC-GM1 + LUMIX G VARIO 12-32mm/F3.5-5.6 ASPH./MEGA O.I.S.(35瀬侫ルム換算24-64mm)

露出補正は小さなダイヤルでやりづらいんですが、下の写真はマイナス補正したものです。いやー、パナソニックでも濃いブルーが出ますね。空 ルミックスブルーって聞いたことが無いけど、これだけでも買って良かった。

右下の写真はPオートで撮ったのでF7.1ですが、背景がボケています。マイクロフォーサーズのセンサーは、被写体にある程度寄ると絞り解放でなくてもボケ味が出ます。やっぱりいいですね。キットレンズで十分楽しめます。

 
Panasonic DMC-GM1 + LUMIX G VARIO 12-32mm/F3.5-5.6 ASPH./MEGA O.I.S.(35瀬侫ルム換算24-64mm)

 
 
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