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フェルトでティッシュBOXカバー作成


フェルトがたくさん余っている。赤・白・黒・緑、などなど。
今回は実用的なものを作ろうと思い、思い浮かんだのがティッシュBOXのカバー。
黒に黄色の糸でステッチ。


無地もシックで良いけど、アップリケみたくしてみた。


車に設置するとこんな感じでGood。


 
 

フェルトのパン


ホットケーキがうまく仕上がったので、パン作り。
パンを入れる籠が作りたかったが、生地を被せたもので代用。


まあまあ、雰囲気はそれっぽく出来たかな?


 
 

青アジの自賠責、5年更新


早いもので、10年乗った青アジですが、あと5年の自賠責に入りました。


10年で9,331kmしか走っていませんが、オイルも交換したので、まだ乗ります。


 
 

フェルトで朝食を


フェルト生地がたくさんあるので、朝食を作ってみた。


あまり小細工しないので、あっという間に出来ます。
カラフルなので、見た目が映える。


ホットケーキは、ちょっと凝ってみた。


こんな感じ。


ホットケーキの食感もうまい具合に出来たかな?


 
 

フェルトの動物たち


魚釣りを作ったので、第二段は動物たち。
小さな磁石を入れたので、釣れる動物たちです。


アップにすると、ちょっと可愛くないね。


ピアニカと鉄琴は可愛いく出来た。


 
 

フェルトでピザを作った


フェルトでピザを作った。
6ピース作るのは大変なので、4ピースです。


ピザのベースのは、段ボールをくるんで、縁は綿を詰めてみた。
トマトソースとチーズはそれぞれ分かれる乗せられるようにして、遊びの幅を広げておいた。


具材のピーマンはカーブのところろが難しかったが、うまく行ったかな。
あとはサラミ、マッシュルーム、エビです。エビの食感もぷりぷり。


小物も作った。ピザカッターとタバスコ。なんかいい感じになった。
カッター部は、めん棒のケースのふたを利用。タバスコは、フェルトをぐるぐる巻きにしています。


木のボードに乗せると、ピザっぽく見えるなか。


なかなかボリュームがあって、美味しそうです。


タバスコをたっぷりかけて召し上がれ!


具材にタマゴを追加。


満腹です。


 
 

やっとIQOSデビューしました


禁煙に少しでも近づけようと、今日からIQOSにしてみる。
白とか黒のケースはみんなと同じになるので、青いスキンとキャップでちょっとお洒落にしてみた。


今まで吸ってるメビウスONEとは銘柄が違う(こっちはマルボロ)ことから、味が違うが吸った感じは普通のたばこっぽい感じ。
煙も出るので、これで紙巻きたばこは止められそう。


このマルボロのたばこですが、どこにもニコチン、タールが何mgだとかの表示が無い。
何で表示してないんだろ?不思議。


IQOSの面倒なのは、2箱吸ったらフィルター部を掃除しないといけないこと。
掃除しないとフィルターのプラスチック部が過熱で、有害物質を発生すると言う。
なるべく早く禁煙できるといいけど、・・・。


 
 

中学校の校歌を譜面から起こして曲にしました


近く中学の同窓会があるので、校歌を紙から譜面に落とし、曲に変換します。
♭が2個も付いてる難しい譜面。こんなの出来るかなあ?とちょっと不安。


譜面を起こす無償のアプリ「MuseScore」です。
8分音符とか16分音符、3連符、スタッカート、クレシェンド、もう大変でした。こんな真剣に譜面を見たのは、中学以来です。
譜面を起こすのに丸一日かかりましたが、なんとか完成。パワポでスライドショーに使うので、wavファイルにエクスポート。


あとは、パワポに写真と曲を重ねてスレイドショーの完成。ちょっとカラオケ風になったかな?
この「MuseScore」ってアプリ、凄いわ。ミキサーでボーカルとピアノ伴奏を色んな音色に変えることもできる。
グランドピアノの伴奏で、ほんとに歌っているように聞こえるから不思議。


 
 

フェルトでサーティワン・アイスクリーム


フェルトでサーティワンのアイスクリームを作りました。


丸いアイスボールを作る型紙は、意匠登録してあるのか見当たりませんね。
なら、作りましょう、ってことでこれがアイスの型紙です。


4つの三角形をそれぞれ縫い合わせます。
気を遣うのは、4つのフェルトが集まる中央部分。ここは、縫い目を細かく揃えておきます。


内側には余ったフェルトを詰めておきます。
触ったときの感触を少し硬めにするための詰め物です。


綿を詰めます。
ダブルに重ねた時に重なるように、パンパンには詰めず、余裕を持たせて詰めておきます。


アイスの周りのひだひだ部分は、2枚重ねたフェルトを縫い合わせていきます。
ほんと、自己流です。


ぐるりと一周、縫い合わせます。


あとは、このひだひだを1ミリ間隔ぐらいに刻んでいきます。


2枚重ねているので、1枚目を折り畳んで、下側も刻んでおきます。


ざっくりとこんな感じになります。
見方によってはアイスのひだひだに見えるかと思います。


並べてみるとアイスっぽくなってきました。


カップに印刷したラベルを貼りつけます。
少しRを付けて印刷したかったんですが、そういう機能は無いのでベタ印刷です。


両面テープで貼りました。
スプーンは以前作った、樹脂粘土(コスモス)で作ったものです。


プレーンのアイスに茶色のフェルト(チョコ)を縫い付けていきます。
これはフリーで切っているし、貼り合わせるのも適当です。


アップにするとこんな感じで縫い付けています。


コーンスタンドはアルミのワイヤーで作りました。
コーンは、ダイソー製です。


はい、完成です。
孫娘の大好きなチョコミントと私の好きなナッツトゥユーです。
チョコミントは、RN-30(空色)ですね。
RN-47(ミントグリーン)はミントの名が付いていますが、チョコミントにはRN-30です。


喜んでくれるといいですが、・・・。



 
 

フェルトで海釣りセットを作る


フェルトの海釣りセット。


夏休みの宿題じゃないけど、今日は孫の喜びそうな魚釣りのセットを作ります。
まずは100均で買った白い砂。これを3色に染めます、


アクリル絵の具に水を加えます。濃度的には、5倍ぐらい水を足しています。
アクリル絵の具は水で薄まるようなことはなく、元の色は変わらないところがいいです。
そこにザザーと砂を流し込みます。


良く混ぜます。
シャーベット状になってきたところです。あんまり水分が多いと乾くのに時間がかかるので、この辺がいいかも。


クッキングシートの上に砂を広げて、時々くっつかないように混ぜながら乾かします。
エアコンの下で、3時間もすると乾きました。


乾燥しきったところで、小さな袋に入れておきます。


海を表現するのに、白のカラーボード(A3、5ミリ厚)を使います。
半分のA4サイズにカットし、3辺に角材を接着して木枠を作っておくと見た目も綺麗です。


さて、海の表現ですが、色付けした砂をグラデーションにしたいと思います。
砂の接着には木工ボンドを使います。
4〜5倍ぐらいに水を加えて、水ボンドを作ります。


こんな感じにカラーボードに水ボンドを流し、その上にパラパラと色付けした砂をまいていきます。


どうでしょうか、海に見えますでしょうか?


フェルトの魚達は、写真を撮り忘れていますので、途中経過は割愛。
これは、魚の目玉です。


完成しました。
釣り竿とバケツ。いい絵です。


孫が喧嘩しないように、釣り竿は2本準備した。
魚の口に磁石(小さなφ5ミリの磁石です)を入れて、釣りあげます。


色々な魚の形をイラストを見たりしながらフェルトを切っていくので、良い頭の体操になります。
なるべく可愛くしたかったので、色とかはパステル調になったかな?


アップで見るとなんとも粗が見えますが、楽しく遊べるので問題ないでしょ!


ダイソーの糸がよく絡んでてこずったので、AmazonでIHAO 手縫い系(39色、899円)を購入。これは太さが丁度いいし絡まないので仕事がはかどる。
それと、フェルトとはいえ、小さく加工するのでハサミは重要です。重い裁ちばさみは、Rや小さな丸(目玉など)を切るには、向かないようです。
アルス クラフトチョキは、こういった作業には最適なハサミですね。とにかく軽い上に良く切れる。関心した。


 
 
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