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FUJIFILM XQ1とSONY RX100の大きさ比較

FUJIFILMのXQ1ですが、なかなかシルバーモデルはいいですね。

筐体はフルメタルとFUJIのHPには書かれてあり、質感はなかなか高く、塗装がいいです。

素材はアルミでしょうか、アップルのMACのような質感です。ちょっとぶつかっただけでも結構へこむんじゃないでしょうか。


起動は早いです。

電電ボタンは出っ張りがなく押しづらいですが、カバンの中で誤動作することもなさそうです。


デザイン上でのポイントは、このトップ部のシャッターボタン。

天板が少し切れ込んであり、そのくぼみを利用してほんの少しだが、前に傾きを持たせてあります。


この小さなボディーと軽さは、いつでもポケットに入れたくなります。

これはコンデジの最大の武器ですね。


SONYのRX100と大きさ比較。

ほぼ互角ですね。

RX100のレンズ回りがやけに大きく感じます。


厚みもほぼ同じぐらいでしょうか。

XQ1の軍艦部は、凹凸を付けてあり、ここはデザイン上も欠かせない部分。

一方のRX100は、きっちり平らです。


若干ですが、RX100のレンズ部が出っ張っているようです。

重量が軽いこともあり、XQ1の方が小さく感じます。シルバーだと印象も軽く見えます。

XQ1もRX100も大きさだけ言うならば、小型軽量デジカメに間違いありません。

 
 

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