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SONY RX100に貼り革でクラシックカメラ仕様に変身

RX100のボディーですが、デザイン重視のためグリップ部が何もありません。つるつるです。

・・・・ということで、いつものAki-Asahiさんの貼り革(品番#4040、¥120)をフリーハンドでカット。

この貼り革を使っちゃうと、市販品の2千円とかする貼り革キットを買うのが馬鹿らしく思っちゃいます。

合成皮革なんですが、昔のNikonとかの銀塩一眼レフと同じ素材なので、今後50年程度は劣化もしないだろうと思います。本革よりいいです。


横一直線のラインは、RX100のデザイン上のアクセントなので、このラインに沿って貼ってみました。

よさげですね。うまくいったんじゃないかな?

大口径のレンズなので、黒の貼り革を貼るとよりクラシックなイメージになりますね。


ボディー左下のZEISSのロゴは残します。ブルーに白文字のロゴは、目立つしこのカメラの象徴です。

このシール、紙でしょうかね、高級コンデジの割りには手を抜いたシールで、結構安っぽいです。

シールの周りを囲むように貼り付けたので、これで剥げることもないでしょう。Good Job!リンゴ




 
 

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