November 2019  |  01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30

Amazon 「Kindle Paperwhite」を使ってみる

Amazon Kindle Paperwhiteをゲット。Wi-Fiモデルです。

世界で最も先進的な電子書籍リーダー。

1000冊以上を手の中に、8週間使える超長寿命バッテリー、軽量で、鉛筆よりも薄い、。。。。


(※白黒で撮影した訳ではありません、カラーですが白黒写真に見えます。)


PCで充電できるUSBケーブルが付いていましたが、時間がかかるとのことで、ACアダプターを購入。

amazonのロゴもおしゃれ。

Appleを真似ているなあ、とも思いますが、デザインは似ちゃうのでいいでしょ。アップル


電子書籍リーダーを購入したきっかけは、通勤時間の読書です。この時間、ほんともったいないから。

iPhoneで新聞読むのは無理。ディスプレイが小さ過ぎて読めない。ダウン

片手で持てる、鞄に入れても重くないことを前提に選択したのが、Kindle Paperwhiteです。


専用カバーも買ってみた。

ぴったり収まり、なかなかいいです。革製ということですが、表面・裏面ともシボ加工がなされていて高級感が高い。

なんといっても、硬い表紙の開け閉めでKindleのSLEEPとWAKE UPができちゃう便利さ。立上げは1秒かからない。

ちょっと重くなるけど、手軽さ優先です。


Kindle Paperwhiteは、文庫本をひと周り大きくしたサイズ。

私は手が大きいので、手のひらで楽にはさんで持てるサイズではある。

重さは213gと軽いとはいえ、片手で持つには結構重たく感じる。

横の文庫本の3、4冊分の重さです。そう思うと、文庫本は軽く出来てますね。


本体の素材がプラスチックではなく、金属製。

しっかり作られている感じ。少々、指で押したぐらいではまったく歪まないです。

色もブラックのつや消しなので、この点は良い。明るい白とかは目が疲れる。

ディスプレイのゆがみを抑えるので金属なんだろうな、私的にはプラスチック製の軽いのが良いと思うのだが、・・・。


当然、ディスプレイは白黒です。紙の本と同じ。

だったら普通の紙の本でいいでしょ?と言えますが、最近、老眼ぎみで文庫本の文字が見えなくなってきた。電子書籍の良いところは、文字が拡大できるところ。

電球とか顔とか全く映りこまないノン・グレアのディスプレイも見やすい。

その上、ディスプレイに手垢が付かないのは最高。


さっそくTOEICの学習本をKindleを使って購入。勿論、Amazonから。

本1冊のダウンロード時間は、ほんの数秒でした。すごい、と関心する。

DL版書籍は、30%レスで購入できるのもいいです。amazon

明日から、TOEICの勉強だ〜!!


 
 

comments

   

trackback

 
pagetop