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2017年、賀正


近所の宗川寺へお参り。
今年も一年、健康で過ごせますように。


今年の元日は風もなく、穏やか。


手作りの栗きんとん、美味しかった。
今年も、なるべく自作にこだわっていきます。


 
 

年賀状


今年も残り少なくなってきた。年賀状、書き始めました。
なんとか、一晩で仕上げてしまいたいものです。


ウォークマンで音楽聴きながら。


 
 

秋の収穫。5月の田植えと9月の収穫だけの手伝いです。


はい、収穫しました。


コンバインで刈ってます。
この写真に電線が写っていないことに注目。そうなんです、電柱が無いんです。


コンバインでがーって刈って。


軽軽トラに積みます。
すごいオートメーションで、手がかかりません。


稲刈りを見届けて家路につきます。


こちらは、乾燥機。3台あります。


1,032キロって、1トンです。


1トンの袋詰めで農協に出荷。


 
 

外壁塗装、完了しました。


7/28(木)の足場を組んでスタートした外壁塗装が、8日目の8/4(木)に完了しました。
1階と雨戸は青みの強い灰色(日本ペイント:H75-20L)に塗ったツートンカラーは近所ではあまり見ません。
お母さんの希望が入っていることもあり、今回のカラーにしましたが、なかなか良いのではないでしょうか。


青と白と黒でまとめました。空と雲の色と同じで、綺麗です。
フッ素塗料ということで、これであと20年は塗らなくて済む予定です。


水道管まで塗ってます。ここまでやると、素晴らしいの一言。


 
 

外壁塗装、2日目は養生と下塗り


外壁塗装の2日目。一番手間がかかるという養生(ようじょう)という作業。
確かに全てにマスキングするのは、大変です。


手打ちそばを振舞った後、昼休みはこんな感じで横になってます。
今日はピーカンの天気で一気に気温が上がったから、暑さがこたえます。


下塗り材です。
軒下もこれを塗っていたので、手抜きはなさそうです。


午後からは2名加わって、4人の職人さんが作業してくれました。
暑い中、ご苦労さまでした。
梅雨は明けたけど、明日からは雨の予報なんだよね。日曜だけど天気次第では、作業するってことです。晴れて欲しいです。


 
 

外壁塗装工事が始まりました


17年前に外壁塗装をやったきり、ほったらかしていたので、今回、ホームテック(株)で外壁塗装をお願いしました。
塗料は日本ペイントのフッ素(ホームガードフッ素セラ4)という商品。フッ素だとシリコンに比べても長持ちするとのことで、15-20年持つようです。
値段は少々上がりますが、何度もやることじゃないので、いいでしょ。


カラーは、1Fの壁と雨戸が黒っぽい青(H75-20L)、2Fは真っ白(ND-010)の2トーンカラーをオーダー。
写真は、HPでカラー着せ替えでやってみました。色は違うけど、イメージはこんな感じになるはずです。
この地域ではなかなかお目にかからないカラーリングで、どうなるか楽しみです。


 
 

オペラとピアノコンサートに行ってきた


素敵な女声ボーカルのソロ、重唱、そして連弾、2台ピアノ、2台8手、と盛りだくさんの楽しいプログラムでした。


ピアノデュオ弾-dan-の吉田紗代さん。
写真はsayoさんのblog「♪音楽に生きる♪」より拝借させていただきました。


アンコールでは、ボーカルの女性の感謝の言葉に感動した。


 
 

GWは田舎で田植え


連休中は年間イベントとなっている田舎での田植えです。3日間、手伝ってきました。
水分をたっぷり含んだ稲運びが重労働です。


農道は、車がすれ違えません。農機の優先道路です。


快晴で、風が心地良いです。


休憩タイム。


まっすぐ植えるのも大変。

 
 

初めての「そば打ち」


地産のそば粉を使った十割そば。
初めてのそば打ちにしてはうまく行った。大晦日のイベントですね。(写真は茹であげたソバを、お寿司セットの器に盛り付け。)


そば粉は1袋500g入り。これで4人前くらいでしょうか。
ペットボトルの水、これも地元の名水を使用します。


地元の「そば処まほら庵」という蕎麦屋で使っているというそば粉です。


そば粉500gに対して水は、約半分245g。これを3回に分けて粉に注ぎます。
最初はぼろぼろですが、2,3分でねばりが出始め、5分もするとしっとりまとまります。結構な力作業です。
3回注したあとは、絶対注し水はしないこと。これが基本のようです。


あとは麺棒で延ばすだけ。なるべく均等に、延ばしていくんですが、これもなかなか難しい。


適当に延ばしたら、それを3枚ぐらいに重ねて切っていきます。この写真は、師匠の手本です。


私がやると、そば屋さんみたいにトントントンって訳にはいきません。
均等な太さ加減が、これまた難しい。この包丁さばきは経験が必要です。


遠目にみると、なかなかどうして、うまく行ったように見えます。
拡大して見ると太いのやら細いのやら、まちまちです。


大きな鍋で茹で上げました。ボソボソっと切れることもなく、うまいことつながっています。
これなら100点でしょう。
そのまま何を付けずに食べてみると、まあソバの香りがすること絶品です。旨いなあ。手


自分で作った十割そば、最高です。もうスーパーなんかで売ってるのなんか食べられないくらい旨いです。

 
 

餅つき


年末恒例の餅つきです。
蒸かすのは30分ぐらいでしょうか、しゃもじがささればOK。


つきは、機械で回しますが、周りにくっつくまで15分回します。


お供え用はこのくらい。


お雑煮です。

 
 
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