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OLYMPUS XZ-1 とRICHO GR DIGITAL

リコーのGR DIGITAL 犬睥匹ぅ灰鵐妊犬任后(写真左)

単焦点での写りの良さは、初代モデルから折り紙付きです。

デザインが変わらないが中身が進化している、というのも通好み。

今回、XZ-1との大きさ比較のため、娘のGRD4を借用した。


グリップを比較。

GRD4は初代モデルからデザインは踏襲され、グリップ部に厚みを持たせたホールド性重視のデザインで、好感が持てます。グリップはゴム製のものを貼ってあり、ふくらみが手に掛かり全く滑らないです。

XZ-1にはグリップに革貼りキットを貼っていますので、滑ることはないが、デザイン重視なんですね。


いやーー、XZ-1、でかいな!

別角度で見ると、XZ-1の筐体に収まらないレンズが、やっぱりサイズを大きくしています。携帯性を考慮すると、私的にはこのサイズが限界でしょうか。

ま、カメラらしいと言えばカメラらしいということですかね。

GRD4のコンパクトさが光ます。


ある日の夕方、重い雲間から太陽が住宅展示場に射した瞬間です。

iAUTOで撮影で、露出補正も無し。

うまく撮れています。

OLYMPUS XZ-1 i.ZUIKO DIGITAL ED 6-24mm(35mm換算:28-112mm) F1.8-2.5

同じタイミングで、アートフィルターの「ドラマチックトーン」で撮影してみた。

ちょっと手前が明るくなってしまってメリハリに欠けるが、どんな風に加工されるのか楽しみでもありますね。

OLYMPUS XZ-1 i.ZUIKO DIGITAL ED 6-24mm(35mm換算:28-112mm) F1.8-2.5


 
 
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