September 2018  |  01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30

フェルトのパン


ホットケーキがうまく仕上がったので、パン作り。
パンを入れる籠が作りたかったが、生地を被せたもので代用。


まあまあ、雰囲気はそれっぽく出来たかな?


 
 

フェルトで朝食を


フェルト生地がたくさんあるので、朝食を作ってみた。


あまり小細工しないので、あっという間に出来ます。
カラフルなので、見た目が映える。


ホットケーキは、ちょっと凝ってみた。


こんな感じ。


ホットケーキの食感もうまい具合に出来たかな?


 
 

フェルトでピザを作った


フェルトでピザを作った。
6ピース作るのは大変なので、4ピースです。


ピザのベースのは、段ボールをくるんで、縁は綿を詰めてみた。
トマトソースとチーズはそれぞれ分かれる乗せられるようにして、遊びの幅を広げておいた。


具材のピーマンはカーブのところろが難しかったが、うまく行ったかな。
あとはサラミ、マッシュルーム、エビです。エビの食感もぷりぷり。


小物も作った。ピザカッターとタバスコ。なんかいい感じになった。
カッター部は、めん棒のケースのふたを利用。タバスコは、フェルトをぐるぐる巻きにしています。


木のボードに乗せると、ピザっぽく見えるなか。


なかなかボリュームがあって、美味しそうです。


タバスコをたっぷりかけて召し上がれ!


具材にタマゴを追加。


満腹です。


 
 

街のパン屋さんを作ってみた


ミニテュアフードの3作目は、街のパン屋さんをイメージして作ってみた。
粘土はコスモスで作っています。(フランスパンだけ、石粉粘土のニューファンドです。)


ショーケースは、5ミリ厚のカラーボードを使って、お店の名前なんかをプリントしたものを貼り付けた。


下準備のあんぱんに乗せるごま。
黒で色付けしたコスモスを半乾きの状態で指先でまるめて、ごまに似せます。


こっちは、カレーパンの揚げたて風にする衣です。おろし機ですりおろして、パン粉にします。
3、4時間ぐらいして表面が少し固まったほうがよくおろせます。


衣を付け、粉色付けしてみました。
コロッケみたくなった。でも、カレーパンです。


パン屋さんのトレイは、可愛く赤と白のチェックを被せてみました。
0.75ミリのPPシートをはさみで切って、前面だけにマホガニーの板を貼り付け、布を被せただけですが、なかなかいい感じ。


クロワッサンは、この日の一番の出来です。


メロンパンも美味く仕上がった。


私の大好きなクリームパン。赤ちゃんの手のように可愛く出来た。


孫のおもちゃには、いいかもね。


 
 

サーティワンアイスクリームを作ってみた


今回のミニテュアフードは、サーティワンアイスクリームです。


粘土はコスモスを使っています。
アクリル絵の具で着色したコスモスを広げ、そこにチョコチップを混ぜ込み、歯ブラシでたたく。
結構、強くデコボコを付けても、すぐに平らになっちゃいます。


軽量スプーンにそっと入れて、成型。
リボンはボンドで付け、つまようじでデコボコ跡を付けます。


カップはダイソーのお弁当箱に入れるマヨネーズ入れを使います。これがぴったりサイズ。
シールは適当にカーブを付けてカットし、両面テープで貼り合わせました。


孫娘が好きなチョコミント。それっぽく出来ました。


アイスが10個、スプーンもピンクの色が可愛らしい。


適当に作った割には、いい感じに出来たかな。


カップに入れて、スプーンを挿して出来上がり。


たのしく遊べそうです。


 
 

ミニテュアフード、ミスドのショーケースを作成




ミニチュアフードのドーナツを作成していたが、ショーケースが必要でしょ、ってことで作成。
4ミリ厚の板を切って、ニスを塗る。


上板と前部は、0.75ミリのプラ板をカッターで切れ目を入れて折り曲げた。
こうすることで、見た目も綺麗に仕上がります。
中段は2枚重ねて、しなり防止。


トレイは、100均のお弁当のおかず入れみたいな小さなタッパーの底部を使っています。
これに、コスモスを延ばして成型。この時、トレイにはベビーオイルを塗って、粘土がはがれ易くしています。


タッパーの底部を使ったトレイ。
トレイに乗せるだけで、フェークのドーナツも旨く見えちゃうから不思議。


まだボンドが乾いていませんが、とりあえず完成。
プラ板の透明度が無いのが残念。アクリル板は高いし、加工も難しいので今回はプラ板です。


こうしてみると、薄緑のトレイのインパクトはあるね。


ナッツは、細かく切った粘土。これ、まぶすのが大変でした。


 
 

ミニチュアフードのドーナツです


ミスドの家を作ったので、ミニュチアのドーナツを作ることにした。
持っている石粉土にアクリル絵の具を混ぜて、ベースの色を作ります。


絵の具を混ぜた粘土をしっかり混ぜ合わせ、この色が焼き色前の色になります。
ちょっとの絵の具でも、これぐらいの色が出ます。
1個の大きさは5mlの計量カップで計量し、大きさを揃えます。


へらと爪楊枝で表面にドーナツっぽい模様を入れていきます。
Webでミスドの実際の写真を見ながら、見よう見まねで加工しました。


私の好きなオールドファッションは欠かせません。
フェイクなので、大雑把でいいんじゃないでしょうか。


焼き色を付けました。
化粧に使うメイクアップスポンジに絵の具を付けて、ぽんぽん叩いて色を付けていく感じ。


チョコソースは、絵の具+木工ボンド+水性ニスです。
ボンドは乾くとやせるので、たっぷり盛るように掛けてみました。


半分は、チョコにしてみました。


最後の仕上げは、水性ニスをチョコが乗っていない部分に塗って完成。
始めての作品としては、なかなかの出来ばえです。


少しアップの絵。
これなら孫も喜んでくれるんじゃないかな?


私の好きなオールドファッションとチェロスもいいですね。


 
 
1
pagetop