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フローリング張り替え


カバの天然木化粧フローリング、4ケース。
呼吸する床材、ということなので使ってみます。


ボンドとフロアー釘、ポンチなど。


クッションフロアが貼られている台所。
クッションフロアシートの上に直接貼っていきます。


流し台の出っ張りもうまく切り抜いて施工。


順調に貼っていきます。


サイズを切り出し、ボンドをつけて、貼って、位置を合わせて、フロアー釘で留める、の繰り返し。


全部貼り終えたのは、18時頃。朝から、丸一日かかったけど、すっごく綺麗になった。
素足で歩くと、その肌触りが自然でいいです。


 
 

フェルトでおままごとレジを作ってみた


まずは硬貨作り。
プリントして牛乳パックに両面から貼った。


こっちはお札。
1枚だとペラペラだし、裏が白いのは変でしょ、ということで同じ絵柄を貼り合わせた。


キャッシュカード。
こちらは、本物っぽく見せたかったので、写真用のインクジェット用紙にプリントし、プラ板に貼り合わせた。


ダイソーで買ってきた3段引出しに、フェルトを敷きます。
牛乳パックを切って、仕切りにした。


3段それぞれに異なる色のフェルトを敷いて、レジの下段は完成。


プラケースは上下を針金でつなぎ、回りをフェルトで覆ってみた。
お会計の文字が素敵。


レジには、電卓を使う。
シンプルな電卓って、なかなか売っていないですね。これは、Canonの真っ白な電卓。
電卓をマジックテープで動かないように固定。


本体部が真っ白なだけでは面白みに欠けるので、正面にCASHの文字。
あとは3色のカラーでポップに仕上げてみました。


孫たちがお買い物にいく時、お金の計算が得意になるようにという、おじいちゃんの願いが込められたレジの完成です。


上の段には何を入れようか?


 
 

フェルトで電車を作ってみた


男の子用のおもちゃが無いので、今回は電車を作る。
まずは新幹線から。これは秋田新幹線 こまち。運転席まわりのR部分が難しい。


これは客車部分。こっちは、かまぼこみたいで簡単。


4両編成で長く連結します。連結には、小さな磁石を使った。


窓を付けて完成。
なかなか、かっこいいわ。


山手線(2両)も追加。


角度を変えて。


更に江ノ電も追加。可愛く出来た。


 
 

フェルトでティッシュBOXカバー作成


フェルトがたくさん余っている。赤・白・黒・緑、などなど。
今回は実用的なものを作ろうと思い、思い浮かんだのがティッシュBOXのカバー。
黒に黄色の糸でステッチ。


無地もシックで良いけど、アップリケみたくしてみた。


車に設置するとこんな感じでGood。


 
 

フェルトでサーティワン・アイスクリーム


フェルトでサーティワンのアイスクリームを作りました。


丸いアイスボールを作る型紙は、意匠登録してあるのか見当たりませんね。
なら、作りましょう、ってことでこれがアイスの型紙です。


4つの三角形をそれぞれ縫い合わせます。
気を遣うのは、4つのフェルトが集まる中央部分。ここは、縫い目を細かく揃えておきます。


内側には余ったフェルトを詰めておきます。
触ったときの感触を少し硬めにするための詰め物です。


綿を詰めます。
ダブルに重ねた時に重なるように、パンパンには詰めず、余裕を持たせて詰めておきます。


アイスの周りのひだひだ部分は、2枚重ねたフェルトを縫い合わせていきます。
ほんと、自己流です。


ぐるりと一周、縫い合わせます。


あとは、このひだひだを1ミリ間隔ぐらいに刻んでいきます。


2枚重ねているので、1枚目を折り畳んで、下側も刻んでおきます。


ざっくりとこんな感じになります。
見方によってはアイスのひだひだに見えるかと思います。


並べてみるとアイスっぽくなってきました。


カップに印刷したラベルを貼りつけます。
少しRを付けて印刷したかったんですが、そういう機能は無いのでベタ印刷です。


両面テープで貼りました。
スプーンは以前作った、樹脂粘土(コスモス)で作ったものです。


プレーンのアイスに茶色のフェルト(チョコ)を縫い付けていきます。
これはフリーで切っているし、貼り合わせるのも適当です。


アップにするとこんな感じで縫い付けています。


コーンスタンドはアルミのワイヤーで作りました。
コーンは、ダイソー製です。


はい、完成です。
孫娘の大好きなチョコミントと私の好きなナッツトゥユーです。
チョコミントは、RN-30(空色)ですね。
RN-47(ミントグリーン)はミントの名が付いていますが、チョコミントにはRN-30です。


喜んでくれるといいですが、・・・。



 
 

ecoジョーズのドレンが垂れ流しから、一応缶で受けてみた


三和水道管理さんで設置して貰ったecoジョーズです。
ドレン排水が垂れ流しです。
作業の方から「どうしますか?」とか聞かれなかったです。


排水溝に流すほど水は垂れていなかったので、さば缶の底に穴を空け、埋めてみました。
こんな小さなことでも、なんか、かっこよくなったみたい。


さば缶には小石を入れています。
垂れ流しは同じですが、気分的に違う。


カナジュウさんに問い合わせたところ、お風呂をガスで沸かすと、ガスコンロだけの時に比べ、約10倍のガスを使うとのこと。
さっそくボンベを2本増設し、4本構成にしました。すぐに取り付けて貰い、対応が早いです。


 
 

朝日ソーラー(25年目)、パネルから水漏れ


平成5年(1993年)に総額58万円で設置した朝日ソーラー。
しかし、二階に上がると景色が気持ちいいわ。


25年経過したこともあり、屋根のパネル部から水漏れが発生。


ローター部のカバーを外して確認。


浮きが上がらず、水が止まらないようです。
ちょっと素人では修理不可能と判断。25年経ってるので修理するかどうか、悩む。


 
 

エアコン室外機のカバーの作成


20年使用したエアコンが壊れたので、付け替えた。結構、前に張り出している。
ボーナス商戦前で、昨年のモデルが安くなっていたので、ラッキーでした。


こちらが室外機。まあ、普通です。
ここは南側なので、日中は日差しが直接当たるところ。


室外機に屋根を付けます。室外機本体が熱くなるのを防ぐので、効率アップになるかと。
屋根の幅は、90センチ。


足です。
少し傾斜を付けているのがミソでしょうか。


塗装します。
直接地面に接地する下部分には、腐らないように5度塗りぐらいして置いた。


屋根は緑色、柱は茶色です。


組立て完了。


はい、設置完了。


屋根の傾斜はこのくらい。いい感じです。


これで夏の直射日光から室外機が守れる。


 
 

網戸の張り替え


穴の開いた網戸を張り替えます。


はい、綺麗になりました。


 
 

COSTA COFFEE とドリップスタンド


ポーランドで飲んだコスタコーヒーのマグカップが気に入っています。
大き目の白いカップに赤茶色のロゴがプリントしてあるだけのシンプルさがいい。
写真は、http://positivelyputney.co.ukより。


そんなら作っちゃおう。って訳で、型紙をプリントアウトし、作成。


型紙を作ったは良いが、丸いカップにはどうしても無理があるね。


ペベオ ポーセレン150で文字入れし、2日間自然乾燥の後、オーブンで素焼き。


ちょっとロゴが綺麗じゃないけど、COSTA COFFEEの雰囲気は出たんじゃないかな。


続いてドリップスタンドを作る。
厚みのある板を底板とし安定させ、上板との間はステンレスのボルトで固定する方式。


上板をボルトで止め、ターナーのアンティークワックスを塗って、はい完成。
ドリップスタンドを作ったのには訳があります。マグカップの口が大きいので、フィルターが安定しないんだよね。


上から見るとこんな感じ。単純に丸い穴を空けただけです。


カリタのコーヒーミルで、豆を挽きます。


豆を挽いて、ドリップスタンドでコーヒーを入れると、香りもいいし、なんとなく旨い。


 
 
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