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NTT東のフレッツ光ネクスト ファミリー・ハイスピードタイプ(下り200M)開通

雷が落ちてから、ネットワーク通信障害が度々起こるようになったこともあり、既存のアナログ線でなく、光回線を新規に引くことにした。

最速では1G bpsのギガ・ファミリーという商品があったが、基本的にメールとWeb検索、それと写真のアップロード程度しか使わない。

下り200Mbps(上り100Mbps)のファミリー・ハイスピードを契約。


 
しかし天気いいなあ?快晴、ほんと秋晴れで気持ちいいわ。


これが光ケーブル。

一番左にメタル線があって、電柱間を這わせる役目をしているようです。右2本のケーブルの間に光ケーブルがあります。

光ケーブルって、NASAの日本人が開発したんじゃなかったっけ、ノーベル賞に匹敵すると思う。

NTT 0.25 10Mって書いてあるけど、ほんと10G bps出るのかなあ、大丈夫かな?

これが光ケーブルをむき出しにしたところ。

青色の芯を向くとヒカリの線が出てきます。ネコの毛ぐらいに細いです。感動すら覚える細さです。レッド

これまでカテゴリー6(1000BASE-TX、250MHz)のLANケーブルを使っていて問題は無かったのですが、帯域の広いカテゴリー7(10G BASE-T、600MHz)のLANケーブルに変更。

やけに豪華な箱に入っています。簡易包装で十分なんですけど。

端子も金メッキしてありますね。高級っぽいです。帯域が広くなった分、高速伝送時のエラーも少なくなるようです。

確かにNTTの作業員も光ケーブルをつなぐ時、アルコールで線を拭いていたので、少しでも減退しない金メッキの金具が必要なのかも知れないですね。

心配なのは無線LANルーター。古い機種ですが11n準拠なので使えると思う。

 
 

落雷による機器交換(1):UHF屋外ブースター交換

落雷で地デジが映らない。

原因は、UHFブースターに電源を供給している室内側の箱にあった。20Aのヒューズが真っ黒に焦げていた。

アンテナ線を伝わったカミナリの電気で、室内の電源供給BOXがショート。カミナリは怖いです。

屋根に上って屋外UHFブースターを見ると、問題なさそう。

とはいえ、鉄の足・マストは赤錆だらけですね。今回は、この足の交換は見送り。


左が古いブースター「DXアンテナ BU-352A」、右が交換する「マスプロ UB33H-P(9,980円)」。

ブースターも小型になったですね。これはこれで雨風に当る面積が小さくなるので良いですね。

DIYのお店を4軒ハシゴして、屋外UHFブースターの在庫があったのは1軒のみ。地デジ化が一段落して、需要がなくなったんでしょうか、入手するのに苦労しました。


はい、交換後の写真。

室内の電源供給BOXに繋ぎ、完了。TVが映ったので、アンテナレベルの調整なしです。

この辺は、東京タワー向きと平塚向きのアンテナが半分半分ですね。私は東京タワーに向けています。

屋根の上は気持ちいいっす。SMILY


 
 

BS・110度CSアンテナ設置

ダルビッシュの活躍や、夏のオリンピック放送が見たくって、BSアンテナを立てることにした。
家には地デジチューナーのみ搭載(BS/CSチューナー無し)のノーブランド液晶テレビがあるので、なんとか受信したいと思います。

衛星放送はアンテナの大きさや感度に関係なく、きちんと受信できる方向に設置すれば良いようなので、小型で評判の良い東芝のBS・110度CSアンテナセット「BCA-453K」を購入。ケーブルと金具のセットです。

パラボラ部は楕円形です。この素材、何で出来ているんだろう、めっちゃ軽いです。

それにこんなに小さくって映るのか心配になります。


屋根の上に上がるのはかったるいので、2階のベランダの物干し台の一番上に設置。

アンテナセットに付属している取付金具はしっかりしたものなので、そこそこの風雨でもズレるようなことは無いでしょう。

下から眺めると、いいですね。木に実っているのは、サクランボです。

・・・・が、しかし。怒り

家にある廉価液晶テレビ、メーカーは、CANDELAの22インチですが、裏側にはアンテナ入力が1つしかない。このカンデラには、地デジのチューナーのみです。

やっとBSアンテナを設置したのに、TV側に電波が送信できないってこと?
(この写真のみ、E-300で撮影。)

OLYMPUS E-300 ZUIKO DIGITAL 14-45mm(35mm換算:28-90mm) F3.5-5.6

幸いにDVDレコーダー(東芝製)には、アンテナの入出力端子が2系統づつあります。

混合器を使うと、地デジの信号と、BS/CSの信号がMIXできるようです。

配線図を書いてみましたので、参照ください。


急遽、混合器(日本アンテナ製)をヨドバシで注文した。

安価な500円程度のものもありますが、損失とか利得とか、なんか怖そうだったので、メーカー品を選択。

ま、小さな装置で、場所を取る訳ではないけど、これで2,680円は高いね。ネジ部は金メッキで品質は良さそうです。


まずDVDレコーダーのアンテナ入力に地デジとBS/CSアンテナからの2本を繋ぎ、それぞれのアンテナ出力の2系統の信号を1つにMIXしました。

写真の下側にDVDレコーダーがあり、上に乗せたTVに4CFBケーブルで繋ぎます。


近所のお宅のBSアンテナの方向を参考に南西方向に向けたあと、ゆっくりとパラボラアンテナの仰角を少しづつ変えていくと、ものの数分で画像がでました。

やったね、見事、BSが映りました。SMILY

地デジが映った時も感動したが、BSも映るといいもんです。22型TVですが、問題ありません。

※今回は、S-4CFBではなく、4CFBケーブルで屋外も室内も敷設しました。4CFBでもBSもCSも映ります。



 
 

画像安定装置 BLADE-V(アキバガレージ)

義理のお姉さんから、思い出のビデオ(VHSテープ)なのでどうにかしてDVDにダビングして欲しいと頼まれ、そんなの出来るかなあ〜?!とネットを検索すると、あるんですねえ。

VHSビデオのコピーガード(マクロビジョン)を「画像安定装置」なるハードで、画像調整しながらコピーガードも除去できるようです。結構安価で評判の良いアキバガレージの「BLADE-V」なるものをGet。(送料込みで¥8,980)

しかし、こんなんで変換できるのか?ってくらい小さい筐体です。タバコをちょっと大きくしたサイズ。それに、めちゃ軽い。


BLADE-Vは、右下の赤丸で囲んだ小さな箱です。

再生するVHSビデオプレーヤーの画像出力をコンポジットで取出しBLADE-Vのinに繋ぎ、BLADE-VのoutをS端子でHDD/DVDレコーダーの画像入力に接続。(音声はBLADE-Vを経由せず、直接HDD/DVDレコーダーに繋いでいます。)

付属のリモコンでコントラストを+3に設定して、ダビング開始。

あらら、「コピー禁止」の警告も出ないで難なくコピー完了しました。メーカーの合性が悪いと機能しない場合もあるとのことだったのですが、VicterのVHSビデオプレーヤー → PanasonicのHDD/DVDレコーダーへのダビングはOKでした。

HDDにコピーされた画像を再生して見ると、元のビデオテープの劣化が嘘のようになめらかな映像に変換されています。デジタルではありませんが、こんなら文句ないです。家庭で眠っているビデオもこれで生まれ変わりました。この後、HDDからDVD-Rへのダビングで完了です。

 
 

フルハイビジョン、LEDバックライト、カンデラ(CANDELA)

フルハイビジョン、LEDバックライトの22型TVを購入。メーカーは、カンデラです。ディーオンという横浜の会社が発売元ですが、中小型テレビ市場に新しい風を吹き込んで欲しいメーカーです。

購入のきっかけは、SONYのBRAVIA(20インチ液晶、当時¥79,800)が、たったの4年で壊れたので名の通った大手メーカーでも4年しか持たないのならアジア系のどのメーカーでも同じかと思い、機能的に「フルハイビジョン、LEDバックライト、最安値」で書き込みの評判のいいものを、金曜夜中にヨドバシで注文(¥27,800でP10%)、注文した翌日の土曜日の14時には届きました。重量も3.9キロしかないので、クロネコのお兄ちゃんが片手で軽く運んできました。

22インチLED液晶が、たったの2万5千円です。1インチ1万円とか言っていた時代から、何年も経っていません。30年前に結婚祝いで貰った14インチブラウン管カラーTVが4.5万円でしたから、TV業界は技術革新の嵐ですよね。このブラウン管TV、20年以上使ったので元は取りました。


届いたカンデラですが、取扱説明書も見ずに、足を組み立て、mini B-CASを挿入後チャンネルのスキャンをしてさっそく映してみると想定外の映り、LED液晶って綺麗ですね。

デフォルト設定では色が少し白っぽい(価格.comの書き込みにあるように、色合いが薄く、黄色っぽい画像です)ので、ユーザー設定で、色の濃さ、バックライトを微調整しています。

デザイン的に画面周りのフチが狭く作ってあるので、すっきりしています。フロントベゼル、スタンド、それにリモコンまで黒の光沢で統一しています。安価なプラスチックですが、iPhoneみたいに質感は悪くないです。年間消費電力量は、ブラビアの86kWh/年→53kWh/年に減少。(年間消費電力量って、1日4.5時間見た場合の消費電力です。)

電源on時に出てくる「CANDELA」のロゴは要らないね。チャンネル切り替えが若干遅い以外は、大満足です。それにパネル面は厚さ39ミリしかありません。これって感動もの。TVもLEDになり、エコな世の中になりました。

 
 

PCで地デジを見る-BUFFALOの地デジチューナー

下の娘がひとり暮らしを始めるにあたり、パソコンでTVを見るために、地デジチューナーを購入した。PCは2年前のLenovo SL400でWindows XP、CPU2.0GHz、メモリも2GBです。

メジャーなIOデータかバッファローの製品で検討した結果、EPG/iEPG番組表が使えるし、Pentium M1.1GHzでも動作保障しているし、評判も良さげなので、BUFFALO DT-H45/U2にした。Amazonで7,560円ですが、地デジテレビを買うよりは十分安いです。

いやあ〜、チューナーも小さいですね。っていうか、軽い。電源はACアダプターではなく、USBから供給されるので、コードがじゃまにならなくて良いかも。


設定は簡単。B-CASカードを挿して、CDからセットアップを選択すると、あとはウィザード画面の指示通りにやればいいだけ。

画面の言うままに、アンテナケーブル(これは標準では付いていません)を挿し、PCastTV for 地デジがインストールされます。チャンネルスキャンがそこそこ時間がかかりますが、それでも6、7分程度で完了。


すんなりTVが写りました。

地デジってすごいですね。PCの画面でも普通に見れちゃいます。録画も出来ます。なんたって、TV画面を小さくしておいて、TVを見ながら他のWeb検索なんかも出来ちゃいます。CPUもメモリもそんなに食っていないようです。こりゃあ、単身の人なら、普通のTVは必要ありませんね。

不満なところは、音声はPCのスピーカーなのでそれなりの音です。これは、iPod用の外部スピーカーを付ければ解消しそうです。

あと、チャンネル切り替えにえらく時間がかかる(1秒ぐらいかかる)のと、チャンネル選択が指定チャンネルを選ぶんじゃ無くって順送りか逆送りしか出来ないのは面倒なことぐらい。

 
 

地デジのインフラ豆知識

今回、地デジが見れるようになるまでの足跡を整理します。
最終形の我が家の構成図が以下です。家


●屋外(屋根の上)の機器の補強
 UHFアンテナを高利得アンテナに交換
 U/V混合器(直付け)を交換したが、最終的には混合器の役割も果たすUHFブースター(F型)に交換
 い蓮3C2VからS4CFBの同軸ケーブルに交換
 3C2Vとのジョイントも、F型接栓に交換しビニールテープで巻いた

●室内の機器の交換
 Ε▲鵐謄淵灰鵐札鵐箸蓮▲侫ーダー線から同軸に(直付け)交換
(屋外ブースターの電源部。3C2Vでも電源供給は可能でした。)
 分配器は、フィーダー線→直付け型→F型接栓の2分配器に交換
 ┃の同軸ケーブルは、全てS4CFBでなるべく短く加工

 室内配線は、古い3C2Vのまま(手が付けられなかった)


やはり、高利得アンテナと屋外ブースターの効果が絶大だと思います。ブースターは、混合器の役割りも兼ねるので、是非、F型接栓のタイプにすべきです。


マスプロの高利得アンテナ「LS14TMH」とDXアンテナの屋外ブースター「BU-352A」

地元のアンテナ業者に頼むといくらかかったか分かりませんが、少しづつ問題箇所を改善していく楽しさが自分でやる醍醐味でもありますね。

 
 

ブースターで地デジが映った

今回が5回目になりますが、屋外ブースターの設置で、我が家の地デジ作戦の最終節です。

日本テレビ、TBSが時よりモザイクがかかっていましたが、結論から言うと、完璧に映るようになりました。おまけですが、TVK(18ch)、東京MX(20ch)も映るようになりました。

利得や損失を計算すると、アンテナ直下に増幅器(ブースター)を設置するのが一番費用対効果があると判断。U/V専用ブースターでF型接栓の物は、DXアンテナのBU-352Aか、日本アンテナのN-35Uに絞られるが、発売時期が新しいDXアンテナのBU-352Aにした。

セイコーテクノで土曜日の12時過ぎに注文したら、日曜日の13時に届いた。これって、すぐに欲しいユーザー心を満たしている会社ですね。


(左)直付けのU/V混合器   (右)交換したブースター(F型)BU-352A ¥5,200
写真でも分かると思いますが、33dB型でありながら、高いシールド構造で、利得調整(0〜-10dB可変)も可能です。

結果を数値で現すと、

ch 名称   レベル/MAX→ブースタ設置後
18 TVK 20-24 / 26 → 40-43 / 45
19 ----- 18-19 / 19 → 24-26 / 26
20 東京MX 25-26 / 26 → 40-41 / 42
 ----------------------------------
21 フジTV 46-47 / 48 → 54-55 / 56
22 TBS 37-38 / 39 → 48-50 / 51
23 TV東京 43-44 / 44 → 52-54 / 55
24 TV朝日 39-40 / 40 → 48-52 / 52
25 日本TV 31-32 / 33 → 47-48 / 49
26 NHK教育 40-41 / 42 → 53-54 / 55
27 NHK総合 39-40 / 40 → 52-53 / 54
28 放送大学 31-32 / 33 → 37-46 / 47

アンテナレベルでほぼ10以上の向上、今まで映らなかった日本テレビは、MAX33→49への大幅改善です。素晴らしいの一言です。

 
 

地デジが映った

今回で4回目の連載です。便箋

まずは、屋外の問題なのか、屋内の問題なのかをチェック。これは、アンテナコンセントから、直接TVにつないでみて、映るかどうか?
 ア)映る・・・・つまり、屋内の問題。アンテナ・コンセントからTVまでに障害がある。
 イ)映らない・・・・アンテナ・コンセントより上(屋外)の問題。

チェック・結果は「映った」ので、屋内に問題ありと想定した。
本日実施したことは、2つ。

(1)アンテナ下のU/V混合器から、屋根上のケーブル交換

 ・念のため実施した項目です。アンテナは完璧なので、アンテナ以下で、ノイズを拾い易い場所を交換することにした。アンテナマストに付けたU/V混合器から部屋までの配線が、古いケーブル(3C2Vで手で持っても硬い)で、ノイズを拾い易い部分だ。とりあえず、屋内に入る直前までのケーブルを、S4CFBに交換。つなぎは4Cと3CをF型接栓でジョイントし、ビニールテープで巻いた。

(2)2分配器の交換

 ・プラブ型の2分配器を使っていたが、これをF型接栓に変えた。3ケ所も直付けがあるので、ここが悪の根源と判断。
 ・但し、隣りの部屋にもアナログTVを見たいので、分割は最低の2つにした。WDG-2Pの性能は、UHFの帯域(222〜770MHz)で、分配損失が4.0dB以下とのことです。CSは見ないので、2602MHzは必要ないが、敢えて2.6GHz対応を選択した。(端子が金メッキで、内部ケースはダイカストを使用した高シールド構造で安心なので。)


(左)八木の直付けプラグ型 (右)日本アンテナのF型接栓(WDG-2P、¥2,572)

今日は、見事対策が的中。
日本テレビ以外の全ての民放(勿論、NHK総合・教育も)が映ったテレビジョン これで、やっと年末、お正月に地デジでテレビが見れるぞグッド


 左はフジテレビのアンテナレベル。なんと48にまで回復した。

残るは、日本テレビのみ。年賀状も書いていないので、今年はこれぐらいにする。かどまつ

 
 

マスプロの高利得アンテナを設置

地デジ化作戦の第3弾。今日は、屋外アンテナ設置編。

14素子で高利得なUHFアンテナとしては、マスプロ「LS14TMH」とDXアンテナ「UBL-62DA」があるが、赤いスクリーン・リフレクターが格好いいので、マスプロにした。参考に型式のLSとは、ラブストーリーとのこと。名前もいいね。セイコーテクノで¥4,980で注文。

今朝も、最高の天気です。二階屋根からは富士山もばっちり見えます。


西方向には、くっきり富士山が見える。この富士山くらい地デジも映って欲しい。

・現状はこんな感じで、一番上がUHFのアンテナ、下にVHFのアンテナです。マストが錆びていますが、マスト交換は今回は見送ります。

錆びたマストだが、まだ使えそう。

・古いアンテナをはずして、最初マストの頂上に取り付けたが、重量が2.4kgとやけに重いので、今のマストでは不安が残るのでVHFの下に装着。(なるべく高い場所の方がいいとは聞くが、まあ、安全のために。)
・手に届く位置なので、今回は少しづつ方向を変えてレベルの一番高い方向で固定した。自分で言うのもなんだが、このアンテナ、格好いいなぁ!テレビジョン


(左)UHFは、下に取り付けた。  (右)マスプロ東名阪専用超高性能UHFアンテナ「LS14TMH」

・ついでに、U/V混合器も交換した(サン電子、HM-737B-P、¥1,071)。でも、接続は直付けタイプです。ノイズ、拾うかなぁ?


(左)内部も錆び錆びの状態 → (右)新しくしたU/V混合器

その結果、アンテナレベルで1つ程度向上し、フジテレビ、テレビ東京は完璧に見れるようになった。やったぁ〜!!!グッド しかし、デジタルってすっごく綺麗に映る。これじゃあ、アナログはもう見ないなあ!


フジテレビのアンテナレベルがイエローゾーンに入った

LS14TMHの効果は、想定した数値には遠く及ばなかった。(少し、がっかりしている。)高さが足りなかったのか、はたまた、屋内の問題か?今日はここまで。

 
 
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