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プラレール 最後は山手線のLED化。そして、孫にプレゼントした。


プラレールのLED化ですが、最後は山手線。


2ミリのプラ棒をライト代わりにします。


先端をラーターで炙って、丸みを出した。
4灯をこんな感じで組み込みました。


1.5V LED DRIVERをつなぎ、3ミリの砲弾型LEDを配線して、完了。


まずまずでしょう。


今回のプラレールの改造化計画をまとめてみると、モーター交換が4両、ムギ球組込みが4両、LED組込みが8両です。
最後に全車両、ボディーを磨いて、完了です。


動かなかったプラレールも復活し、綺麗にクリーニングしたので、あと30年は使えると思う。
いつの間にか増えて、全部で18編成になっていました。このプラレール、孫にプレゼントしました。


 
 

プラレール E2系はやて、E3系こまちにLEDを組込む


奥の車両がE3系「こまち」、手前の車両がE2系の東北新幹線「はやて」です。
はやての紫色のボディーにピンクのラインは、東北新幹線って感じで好きですね。


あれ?前照灯が無いなあ、と思っていたら、スモークのフロントガラス部の上部に付いていました。
この写真(提供:JR東日本より)を参考に、前照灯の位置を決めて、そこにLEDを組込みます。


写真は4灯ですが2個のチップLEDを窓の上部に組込みました。
このはやては、窓がスモークのプラスチックだったので、穴を開けずに内側から照らすようにしました。


テスト点灯。
これはばっちり決まりました。うまいこと2灯が点灯しているように見えます。
チップLEDは、こんな使い方も出来るんだと認識した。


2灯ですが、雰囲気は出ていますね。
ボディもしっかり磨いたので、ぴっかぴかになりました。


続いて、E3系こまち(写真はWikipediaより)。
秋田への出張時に丁度桜祭りと重なって飛行機が取れなくて「こまち」には一度だけ乗ったけど、とにかく揺れた記憶しかないですね。


前照灯を全部くり抜いて、そこに透明プラスチックの丸棒3ミリをはめ込み、カッターで表面をカット。
丸くくり抜いたほうが実車に近いと思ったのは、くり抜いた後でした。残念ですが、仕方ない。


E2系はやてとE3系こまちのLED化が完成。
ヤフオクで1編成200円で仕入れた時は動かなかった車両でしたが、モーター交換、ギアボックス清掃、ボディのリペイントとコンパウンドでの磨き、そしてチップLEDで前照灯の点灯加工と、プラレールの基本的な改造・再生作業はやったので満足しています。
これも孫に引き継ぎます。


 
 

プラレール 江ノ電1000形にムギ球でライト点灯


今回のプラレールは、江ノ電1000形です。前面、側面に1201とプリントされていることから、1200形のようです。
濃い緑色のボディとクリーム色は、江ノ電カラーで風情があります。これにムギ球を組込みます。


江ノ電の特徴である角ばった運転席部分もなんとなく再現されています。
角型の前照灯は、紙シールですね。このシールのせいで、やけにチープ感が出ちゃってますね。


どういう訳か、このプラレール、前照灯部分のみがネジ留めされていて外すことができます。
運転席に何か江ノ電らしさを出したかったのか、何なのか不明です。


丁寧にシールを剥がします。


角型の前照灯を生かすように穴を開けました。


0.3ミリの透明プラ板で前照灯カバーを作成。というか、貼っただけ。


前照灯はムギ球がずれないように裏側にスペースを作り、こんな感じにはめ込んでみました。


前照灯部は元の位置にねじ止めし、配線も完了。


点灯!!
ウワー、雰囲気出てますね〜!!やっぱり江ノ電にはムギ球にして正解でした。
ただ、鎌倉って書いてある行先表示幕は違和感があるね。


行先シールが貼ってあるだけだったので、シールを剥がし2ミリの穴をあけ、そこに透明の丸棒を埋め込む。
裏からムギ球で照らすように加工した。


最近の車両は電光掲示板の行先になって、アジサイとかも表示出来るようになっていますが、レトロ感を出すにはシンプルな方がいいです。
これぐらいの薄明りで、ばっちりでしょう。


有名な江ノ電スポットの鎌倉高校前駅の踏切を通してみました。最高だわ。


夏の終わりの夕暮れ感が出て、いい感じのショットです。
このプラレールも孫にプレゼントしますが、孫に江ノ電の良さは分かるかなあ?


 
 

プラレール EF510レッドサンダーにムギ球を点ける


EF510形電気機関車レッドサンダーです。
この赤いプラスチックのボディーは薄っぺらな感じで、重厚感は感じられません。
それに引き換え、中間車のタンク車(タキ143645)は、質感が良いです。


前照灯はプリントされたシールが貼ってあります。このシールも、おもちゃ感たっぷりです。


内側の2灯だけ点灯するようにしました。
ドリルで穴をあけ、やすりで四角に削ってみました。


前照灯の高さに合わせてムギ球を仮固定して、位置決めします。


テスト点灯。
やけに光が漏れます。ボディー部のプラスチックの厚みが薄いのか、赤のプラスチックは光を通し易いのか?


ムギ球回りをアルミテープで反射板を作ってみた。


それと分かりづらいですが、前照灯の穴の周りをアルミテープで覆った。


効果はばっちりです。スケスケボディーがなんとか光の漏れも最小限になった。


EF510形電気機関車レッドサンダーへのヘッドライト設置完了です。
古い機関車には、やっぱりムギ球です。


中間車の「銀タキ」はカッコいいです。


 
 

プラレール DD51ディーゼル機関車+客車出雲にライトを点ける


ディーゼル機関車はいいですね。うまく作ってあるなあ、って感じがします。ただ、前後の手すりが一枚板になっているので、そこが違和感ありますね。
今回は、このDD51にムギ球を取り付けます。


ライト部分に穴を開け。


ムギ球を配線して、テスト点灯。


ムギ球を固定して、完成。30分ぐらいで完成しちゃいました。


点灯!!
ディーゼル機関車には、ムギ球の電球色がばっちりですね、いい感じ。


塗装が剥がれている部分は、ペイントして補修。


この青い寝台客車の出雲とのコンビで、DD51が復活しました。寝台列車って懐かしいなあ?!
古いプラレールを動くようにしたり、ライトが点くようにしているだけなんですが、鉄道マニアではなくとも、思い出の電車とかコレクションしてみたくなります。


 
 

プラレール 成田エキスプレスにチップLED(3528サイズ)を点ける


今回は成田エキスプレスにLEDの前照灯を点けたいと思います。
成田エキスプレスってかっこいいですね。


ドリルで小さい方は1.5mm、大きい方は2mmの穴を開けます。


成田エキスプレスには砲弾型3ミリのLEDを入れ込むスペースが無いため、3528サイズのチップLEDを付けます。
Vf=3.1Vで1900mcd、広角120°です。秋月で10個入り200円。


3ミリ砲弾型と並べてみると、足が無い分小さく収まる。
しかし、小さい。


何とか、10個のチップLEDにコードをはんだ付けしました。
はんだごてを当てる時間は2秒以内にしないと内部の基盤が熱で溶けちゃうみたいなので、手早くはんだ付けしました。綺麗じゃないけど、まあくっついているのでOKです。


テスト点灯。失敗も無く、うまく10個が点灯して良かった。
Vf=3.1Vなので、抵抗ははさんでいません。これがまたいいです。


新メカのシャーシは初めてですが、電源は既存のはんだ付けしてある端子を使い、エルパラの1.5V LED DRIVERを使って3Vに昇圧します。
古いはんだを盛ってある部分に追加ではんだを盛ると、楽にはんだ付け出来ます。


電源コードはモーターカバーを少し加工して、両サイドから取り出しています。
こんな感じで、コードが干渉せずに取り出せます。


LEDの固定方法は悩みました。狭いスペースにどうやって固定するか?
チップLEDは0.5mmのプラ板に貼りつけ、プラ板をはめ込むようにしました。


こんな感じに、狭い前照灯部分の切れ込みにはめ込んでいきます。


角度を変えてみると、うまい具合に収まっています。
メンテナンス性を考慮して、ボンド付け無しでプラ板をスライドさせるようにはめ込んで固定しています。
この方法はお薦めです。


テスト点灯。うまく点いた。


穴を開けた部分には透明プラ材を入れようかと迷ったが、120°の広角LEDなので、問題ないでしょう。
本来は黄色と白の4灯式ライトなんでしょうが、今回は白色4灯です。
車両がペイントではなく白のプラスチック地のままなので透けちゃってますが、これはこれで良しとします。


今回は、小さなチップLEDを使ってみましたが、狭い所に付けるにはチップLEDの方が使い勝手が良さそうです。
まだチップLEDは8個も残っているので、別の車両にも付けていくことにします。


 
 

プラレール N700系新幹線に1.5VでLEDを点ける


今回は先週に引き続き、1.5VでLED化します。車両は、N700A G編成の新幹線です。
このN700系新幹線は、鼻先が長いですね。


まず、前照灯に穴を開けていきます。


ヤスリ掛けして綺麗にくり抜きました。


ライト部が縦長なので、ここに砲弾型3ミリのLEDをはめ込むと、ほぼぴったりです。


エルパラの1.5V LED DRIVERで昇圧し、LEDを2個並列に点けます。
このLEDは、Vf=3.4Vなので抵抗を入れません。


テスト点灯。


砲弾型LEDは、照らす範囲が狭く真正面にしか照らしません。とは言っても、プラレールなので、これが精一杯です。
ライト部にすっぽりはまっている感じです。


正面から見るとこんな感じ。
光ってはいますが、ライトで照らしているようには見えないですね。うーん、改善の余地が残ります。


とは言え、N700A新幹線が1.5V乾電池1本で白色LEDを点灯できましたので、良かったです。
まだ型式の古い新幹線車両が残っていますので、LED化を進めます。


 
 

プラレール 東海道急行(165系)に1.5Vの乾電池1本で白色LEDを点ける

プラレールでライトが点灯して走るとかっこいいので、ライト点灯車両を作ろうと思う。
要件は、
・電源は動力車の乾電池(1.5V)を使うことにして、新たに電源を増設しない。
・ライト点灯は既存の電源ON/OFFスイッチを共有する。
・電球は、1.5V用のムギ球(電球色)か、白色LEDを使う。


前回はムギ球を使ったので、今回はLEDを使ってライトを光らせてみます。
購入したのは、エルパラの「1.5VLED DRIVER PT-1520」です。1セット400円(10個入り)でした。
エルパラのWebの商品説明や、商品のラベルに入力と出力のコード長が逆に記載されているのは頂けない。基盤が熱収縮テープで覆われているので、ユーザーは入力/出力が判断出来ません。


エルパラの商品説明には、乾電池1本で、3VタイプのLEDが点灯可能な昇圧型LEDドライバです。となっているので試しに購入。
秋月の「1.5V LEDドライバモジュール OELLP」と同じ構成の商品と思われますが、秋月のは高性能(出力電流:30mA(@1.5V)、1個70円/10個以上で)ですが、価格の安さには勝てず、こっちを選択(エルパラは、16mA(@1.5V)と性能的には今ひとつ、1個40円/10個で1セット)。


Vf=3.0の白色砲弾3ミリのLEDを使います。ちなみに、1個10円です。
ムギ球が1個150円なので、昇圧型ドライバー+LEDの組合せの方が安く仕上がります。問題は組込む場所が取れるかですね。


東海道急行(165系)のこの緑とオレンジのカラーリングはいいですね。
前照灯にLEDを埋め込みます。


最初に1.5ミリのドリルで穴を開け、リューターで丁寧にヘッドライト部をくり抜いていきます。
最終的には、3ミリφの砲弾型LEDが無加工ではまるように穴を開けました。


くり抜いたところは、ライトが反射しやすくするために白くペイントしておきます。


電源は、プラスはスイッチ部の下の端子から、マイナスは電池BOXの端子から取りました。
LEDを使うにあたり、何Ωの抵抗を入れるのかが面倒ですよね。計算しないといけないし、並列だとLED毎に抵抗をはんだ付けが面倒だし。
今回使用する白色3ミリφのLEDは、Vf=3.4Vなので、入力電圧は乾電池1本ですが昇圧されて3.0Vと想定。そこにLEDドライバーの出力電流 : 約16mA(@1.5V)が流れるので、計算上は抵抗は不要ですね。
計算値では、(3.0-(3.4*1))/0.016=△25Ω 抵抗は-25Ωになります)。
抵抗を入れずに済んで、これは良かったです。
3ミリの砲弾型白色LEDを並列に2個、定格では16mA流れる回路なので、計算通りに点灯しました。超高輝度(1500〜2180mcd)ということですが、やはりLEDは明るいです。


配線ですが、この東海道線は動力車両(運転席部)がスクエアで結構余裕があるので、問題なくLEDが収まりました。


くり抜いたライト部にLEDを装着すると、こんな感じです。少し出っ張り気味ですが、雰囲気は出ています。
LEDがすっぽり枠にはまっているので、子供が乱雑に扱っても外れることはないでしょう。


ライト点灯。
ばっちりです。これには、プチ感動ものです。


正面から見ると、まぶしいです。
乾電池1個と昇圧型コンバーターで、白色LEDが点灯出来ました。LEDコンバーターが40円+LEDが2個で20円、60円でライトが付くなら、玉切れの心配のあるムギ球を使うより絶対お薦めですね。
モーター(トルクチェーン2)が1.05W(1.5V×0.7A)、LEDが0.06W(昇圧して3.0V×20mA)なので、LEDはモーターの電力値の6%の電力しか食わないので、電池持ちも心配ありません。
プラレールはライトを点けながら走ったほうが孫も喜ぶだろうから、他の車両もLED化して行くことにします。


 
 

歴代愛車トミカ:ダイハツ コペンをオプティ660 AXに改造


今回入庫したのは、トミカNo.15 ダイハツ コペン。
「軽のオープン」から「KOPEN」と名付けられ、後にCompact Carの「COPEN」に変更されたとのこと。
2人乗りコペンを、4人乗りの初代オプティに改造します。


賃貸アパートから戸建てに移り、狭い駐車場にダットラが入らないことから、軽のダイハツ オプティ660 AX(初代 L300系(1992-1998年))に乗り換えた(1993年に購入)。
初めての軽自動車ですが、「超・ラブリー」をキーワードとしたコンセプトは、丸みを強調したキュートなスタイルで、インテリアの作りも悪くは無かった。


まずは三枚におろします。


塗装はがし液を塗って、ものの5分でこの状態になりました。塗料が綺麗に浮いています。
2001年のCHINA製ですので、これは嬉しい。


今回の改造は大がかりです。2台のコペンを使って1台のオプティを作っていきます。
まず最初の1台から、ルーフからリアピラー部のみ使うので切断です。これでこの車は用無しになります。


もう1台は、Bピラーを残して後部座席のスペースを作ります。
リアのトランク部に穴を開けています。


こんな感じで室内空間を確保しました。この後、ヤスリ掛けしておきます。


最初の1台から取ったルーフをボンドで付けてみました。


ホイールを組むと、オプティっぽくなってきました。ここまでは、イメージ通りです。


タミヤのエポキシパテを盛って整形中。


フロント部にマジックでライトとグリルを書いてみたけど、イメージはこんな感じのはず。
まるで顔ですね。


溝を彫ってます。


サフを吹いたけど、ルーフの段差がくっりり出ちゃいました。
この上からベーシックパテで補修します。


補修後はだいぶ良くなってきた。


ペイントしましたが、塗装面がブツブツになってしまった。
これは色がうまく出なかったので、エアーブラシのタンク内でアクリジョンを混ぜ合わせて吹いたからだと思われます。
しっかり塗料皿で混ぜ合わせて、エアーブラシにタンクに入れるのが基本です、きっと。


#1000でヤスリ掛けして表面を慣らした後、コンパウンドで磨きました。
ぶつぶつは取れ、艶が出て良かった。


ホイールも京商の1/64のFiat Spiderの物に交換しました。
小さなボディのオプティで、家族4人で色んな場所に遊びに行きました。小さいけど、思い出が詰まった車です。
これも愛車コーナーに飾っておきます。


 
 

プラレール 500系新幹線にムギ球を仕込んでライト点灯

プラレールでライトが点灯して走るとかっこいいので、ライト点灯車両を作ろうと思う。
要件は、
・電源は動力車の乾電池(1.5V)を使うことにして、新たに電源を増設しない。
・ライト点灯は既存の電源ON/OFFスイッチを共有する。
・電球は、1.5V用のムギ球(電球色)か、白色LEDを使う。


1.5V用ムギ球は、需要が無いのでしょうか、入手できるお店が少ないですね。これはミニチュアライトの世界さんから購入。1個150円。LEDは10円で購入出来るから、それからすると高いですね。
でも、電池に直付けするだけで点灯するので狭いプラレールに設置するには簡単で良いかも。


単三電池に繋いでみます。ムギ球は、こんな色です。
機関車とか昔のディーゼル車とかにはぴったり合いそうです。でも、2灯つけると300円になりますので微妙な選択肢です。


今回は500系新幹線に付けてみます。
黄色のペイント部分です。


1.5mmのドリルで穴を開けます。


カッターでライトの枠をくり抜きました。結構、難しい。
くり抜いたところはプラスチックの肌が見えちゃうので、黒のアクリジョンで色を補修しときます。


ライト部は、裏からプラスチックをボンド付けして、その上にムギ球を設置。こんな風に固定しました。
3mmφなので結構な厚みがありますので、ボディと干渉しないか心配ですが、先端部分なので大丈夫かと思います。


電源はNiメッキの端子から取りましたが、端子表面をヤスリ掛けしたり何度もやって、なんとか半田付け出来ましたが、すぐ外れそうです。
Niメッキへの半田付け方法は、もうちょっとうまく出来る方法を調べてみることにします。


電源ON、こんな感じに点灯しました。ほんのり黄色に光っています。
500系新幹線の実際のライトを見たことが無いのでなんとも言えませんが、まずまずではないでしょうか?


ムギ球は電池に付けるだけで点灯するので簡単でいいですね。プラレールのSWを入れると、ライトを点灯しながら走るので、期待以上の感動です。
でも、2灯付けると300円はちょっと高い気がする。


(追記)
ボディーの塗装がぶつかり傷で間箇所も落ちていたので、アクリジョンを筆塗りしてペイント補修しました。
灰色はともかく青色は微妙な色なので、なかなか配色が難しいです。剥げた箇所は、とりあえず修復したので傷は消えました。


くり抜いた前照灯の穴には、3ミリの透明の丸棒をはめ込んでレンズ代わりにしてみた。
丸棒なのでカッターで削ったけど、こういった細工はほんと難しいし後戻り出来ない作業で、神経を使います。


そして、ムギ球から1.5V LED DRIVERを挟んで昇圧し、白色3ミリ砲弾型LEDを点けてみました。
やっぱり新幹線にはHIDの白い光源のライトの光の方が、電球色より似合うような気がする。新幹線のヘッドライトは白色LEDに総取替えするのが良さそう。


 
 
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